資材部会の歩み
| 資材部会の歩み | 年代 | 車体工業会の主な出来事 |
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7月資材部会発足(発足会:7月20日) 関係者30余社出席日比谷の日生会館会議室 5分科会を設置(バス、トラック、特種、特装、小型) 9月資材設立総会東条会館80社 |
1965年
昭和40年
会員数 80社 部会長高木国雄氏 泰平電機 巻頭言 |
5月第17回定時総会開催。車体資材部品の製造販売業者を準会員とした資材部会の設置を立松会長より提案され決定 立松会長6月機関誌「車体」が創刊 ![]() 11月第13回秋季全国会員大会開催、「車体取引の正常化」を決議 |
5月機関誌「車体」座談会「車体資材部会はどうあるべきか」 見学会富士重工業・バス工場(4月) |
1966年
昭和41年
会員数 94社 |
5月第18回定時総会開催。 10月第13回東京モーターショー開催 |
5月部会総会 見学会関東自動車工業・横須賀工場(10月) |
1967年
昭和42年
会員数 104社 |
3月特装部会ミキサ分科会、トラックミキサ・アジテータの新型申請増加にもとない「審査委員会」の発足を決定 4月特装部会改造自動車委員会、車検の全国統一を目的とした「改造自動車等取扱い解説」を作成、運輸省に答申 10月第14回東京モーターショー開催 |
4月部会総会 ![]() 見学会天龍工業(9月) |
1968年
昭和43年
会員数 107社 |
4月第4次欧米自動車工業視察団「欧米バス流通機構調査団」派遣 10月創立20周年記念式典を品川・高輪プリンスホテルで挙行 10月第15回東京モーターショー開催 |
4月バス部会との合同部会 見学会帝国電波 |
1969年
昭和44年
会員数 111社 |
4月春季会員親睦会を名古屋で120名が参加し、開催 4月自工会、車工会合同のトラック車体構造合同委員会で車体の安全化に関して船研で実車テスト実施 5月第21回定時総会開催。定款の改正を行い、トレーラの製造その他を会員の資格に含めることとした。トレーラ部会を含め7部会制を決定 6月トレーラ部会発足 10月第5次海外視察」団として米国業界視察団を派遣 10月第16回東京モーターショー開催 |
| 4月部会総会 10月資材部会 |
1970年
昭和45年
会員数 116社 |
6月ダブルス・トレーラの試作運行を開始することにともない、予備運行を実施 7月自工会、車工会のバス技術委員会で「製品の集約化等」に対応する合同委員会を発足 10月社団法人設立総会を開催 10月第17回モーターショー開催 12月社団法人設立許可 |
4月部会総会時局講演会 見学会セントラル硝子(4月) |
1971年
昭和46年
会員数 124社 部会長田村 秀次郎氏 東急興産 |
5月法人設立後第1回定時総会開催 車体工業史「車体工業のあゆみ」発刊 |
5月部会総会 見学会荒川車体(9月) |
1972年
昭和47年
会員数 130社 |
10月第19回東京モーターショー開催 |
1月車体メーカーとの意見交換会 見学会富士重工業(10月) |
1973年
昭和48年
会員数 122社 |
オランダ自動車車体製造修理連盟調査団来日 2月'73年版バス車体規格集発行 |
2月資材不足対策について ![]() 「冷蔵・冷凍自動車の保冷車体」(JIS-D-401)の検討 |
1974年
昭和49年
会員数 126社 |
9月欧州車体工業視察団を派遣![]() |
3月’75車体資材ハンドブック発行(3月) 「冷蔵・冷凍自動車の保冷車体」(JIS)の検討 |
1975年
昭和50年
会員数 121社 部会長大野泰雄氏 三国工業 |
5月資材部会「車体資材ハンドブック」を発行 10月第21回東京モーターショー開催 11月第5回秋季会員大会開催、改組5周年として実施
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| 4月部会総会 4月時局講演会 5月’76冷蔵・冷凍車ショー開催(バン部会と共催) JABIA規格B1500「大型バス用温水デフロスタ」 JABIA規格B1600「バス用客席」 |
1976年
昭和51年
会員数 121社 |
5月不正改造防止をアピール。トラック部会が中心となり、自販連と連盟でパンフレット 10万部を印刷し、ユーザーに主旨徹底のため配布 |
4月部会総会 見学会旭硝子京浜工場(3月) |
1977年
昭和52年
会員数 113社 |
10月第22回東京モーターショー開催 '77年版バス車体規格集発行 |
| 4月部会総会 10月’78車体資材ハンドブック発行 |
1978年
昭和53年
会員数 114社 |
5月岸本ビル改築のため、事務所移転 11月第8回秋季会員大会、ならびに創立30周年記念式典を開催 |
5月部会総会 JABIA規格B1501「大型バス燃焼式暖房装置」 見学会日産車体平塚工場 見学会ブリヂストン栃木工場 見学会日本電装西尾工場 見学会日本電装安城工場 |
1979年
昭和54年
会員数 112社 |
11月第23回東京モーターショー開催 |
5月部会総会 見学会東京芝浦電機那須工場 見学会ブリヂストン栃木工場 見学会富士重工業伊勢崎 見学会小糸製作所 |
1980年
昭和55年
会員数 111社 部会長山田二郎氏 三国工業 インタビュー |
5月塵芥車荷箱容積中心位置表示について統一方法を決定 7月労働省より高所作業車の安全対策について通達が出され、検討の結果、安全自主基準を制定 |
4月部会総会 見学会日本エヤブレーキ甲南工場 |
1981年
昭和56年
会員数 106社 |
3月不況業種指定。中小企業信用保険法に基づき自動車車体、附随車製造業が不況業種に指定 10月第24回東京モーターショー開催 |
5月部会総会 見学会富士重工業伊勢崎 |
1982年
昭和57年
会員数 109社 |
7月トラックボデー月内平準化について日本自動車販売協会連合会に対し要望実施 |
5月部会総会 見学会東京ディズニーランド |
1983年
昭和58年
会員数 106社 |
10月第25回東京モーターショー開催 |
5月部会総会 見学会航空自衛隊浜松基地 |
1984年
昭和59年
会員数 103社 |
9月バス・トラック用デフロスタ性能テスト実施 10月欧州視察団派遣 ![]() 11月第14回秋季会員大会、愛知県で開 |
4月部会総会 10月’85車体資材ハンドブック発行 見学会三菱樹脂長浜工場 |
1985年
昭和60年
会員数 104社 |
7月アルミ製タンクトレーラの事故が発端となりタンクトレーラ特別対策委員会設置 9月欧州輸送視察団派遣 10月第26回東京モーターショー開催 |
4月部会総会 見学会日本電装大安工場 見学会三国工業小田原工場 見学会三重交通整備工場 |
1986年
昭和61年
会員数 104社 |
3月胃集団検診車の規格化 放射線技術学会等からの操作性の優れた胃集団検診車の規格作成に基づき、特種部会で原案を作成 4月タンクトレーラの安全性向上のため、構造基準等、4種類のJABIA規格制定 6月ごみ収集車による労働災害防止に関わる研究を受託 |
5月部会総会 10月’87車体資材ハンドブック発行 見学会天龍興業本社工場 見学会日本板硝子舞鶴工場 |
1987年
昭和62年
会員数 100社 |
4月機械式ごみ収集車の安全ラベル制度発足 10月第27回東京モーターショー開催 |
4月部会総会 見学会東神自動車工業所 見学会大和車体 |
1988年
昭和63年
会員数 103社 |
7月トレーラのABS装着義務化に伴い、合同で実車テスト実施 9月欧州モーターショー並びに関連施設視察団派遣 |
4月部会総会 10月欧州バス見本市視察共催(10月4日~10月19日) 11月トラック部会と塗装セミナーを共催 見学会三陽電機製作所本社工場 見学会川崎重工業航空機工場 見学会日本ペイント曝露試験場 |
1989年
平成元年
会員数 103社 |
1月消費税に関する説明会を会員対象に開催 5月当工業会のPRと会員の拡大、活動を目的に工業会案内パンフレットを作成 5月第19回通常総会並びに創立40周年記念式典を挙行 10月工業会定款を一部改訂。通産省より支部制の新設 10月千葉幕張メッセで第28回東京モーターショー開催 |
4月部会総会 見学会大和ハウス工業 |
1990年
平成2年
会員数 103社 |
6月不正改造車排除運動を推進。運輸省通達を受けて排除運動要綱を策定 10月支部設置計画を承認し、準備委員会を設置 12月韓国の主要バスメーカー2社(大宇自動車、現代自動車)の工場見学を含めた韓国バス業界視察団を派遣 |
4月部会総会 10月’91/’92車体資材ハンドブック発行 見学会スーパー歌舞伎 見学会東京都庁 見学会スカイアルミニウム 見学会浅草武シート 見学会愛知木材 |
1991年
平成3年
会員数 102社 |
3月全国に支部組織発足。関東を皮切りに、新潟、四国、北海道、中国、中部、九州、東北に支部が発足。11月には近畿がまとまり、全国9地区で新しい組織がスタート。 10月第29回東京モーターショー開催(22社59台の出展) |
5月部会総会 見学会ナブコ甲南工場 |
1992年
平成4年
会員数 106社 |
6月後部突入防止装置の義務付けに伴い、当会仕様を届け出 7月工業会定款の一部改訂。全国9ヵ所の支部設置および理事定数の増員等を内容とした定款の一部改訂を申請、通産省より認可 12月内容のデザイン等を一新した車工会案内パンフレットを新たに作成 |
4月部会総会 10月’93/’94車体資材ハンドブック発行 見学会クラリオン東北事業所 見学会ミクニアデック 見学会日本軽金属新潟工場 |
1993年
平成5年
会員数 128社 |
10月第30回東京モーターショーに22社66台の特種車を出展 11月難燃化規制に対応する内装材のJABIA登録を開始 |
4月部会総会 見学会三菱自動車バス製造 |
1994年
平成6年
会員数 129社 |
6月難燃性確認番号一覧表を発刊、会員に配布 7月PL法セミナー開催 ![]() |
4月部会総会 見学会全日空成田メンテナンスセンター 見学会ミクニ |
1995年
平成7年
会員数 131社 |
1月50年史の刊行を決定 2月PL専門委員会設置 7月「車体工業会PL対応要綱」策定 10月車体工業会団体PL保険発足。安田火災海上保険と契約、団体PL保険をスタート(63社加入) |
4月部会総会 見学会パジェロ製造 |
1996年
平成8年
会員数 130社 部会長福西紀雄氏 天龍工業 |
3月「改造自動車等の取扱(解説)」の改訂作業を行っていた車工会検討委員会は解説書を発刊、配布 9月自動車取得税の廃止を求める総決起大会に参加 |
4月部会総会 見学会日本板硝子千葉工場 |
1997年
平成9年
会員数 125社 |
3月特装部会ダンプ分科会脱着荷台小委員会は、昭和47年に届け出を行った脱着装置付コンテナ自動車の自主構造基準の見直しを行い、車工会「製作自主基準」を新たに制定、運輸省あてに届け出 10月第32回東京モーターショー開催 |
4月部会総会 見学会日本車輌製造豊川製作所 |
1998年
平成10年
会員数 119社 |
3月雇用調整助成金対象業種に指定 5月創立50周年記念式典を挙行 9月自動車取得税の廃止を求める総決起大会に参加 11月バス部会「バス車体規格集:98年版」を発行 |
4月部会総会 見学会小田原機器(1月) 見学会川島織物市原事業所 |
1999年
平成11年
会員数 115社 |
1月商用車ショー検討委員会を設置 2月「環境分科会」は7月公布予定の「環境汚染物質排出・移動登録(PRTR)制度」に則り各会員の状況調査を実施 7月中央技術委員会「環境分科会」の中に「工場環境W/G」に加え、車体架装物のリサイクル課題に取組むために「製品リサイクルW/G」を新たに設置 9月欧州モーターショーならびに関連施設視察団を派遣 10月トレーラ部会では2000年7月1日以降の中期ブレーキ安全規制適用にあわせて、啓発の「トレーラの日常点検」および「中期ブレーキ規制」のパンフレットを作成、㈳全日本トラック協会をはじめとする関係先へ配布 12月中央技術委員会は運輸省と調整し、土砂運搬用ダンプセミトレーラについて構造基準を定めることで、試作車、改造車の製作が可能となる規制緩和を実現 12月中央業務員会でトラック部会/バン部会の架装物の仕様について、標準仕様書の作成および販社と取引の正常化を図るため、基本取引契約書の取り交わしを推進することを決定 |
4月部会総会 見学会JR東海浜松工場 |
2000年
平成12年
会員数 111社 |
9月欧州モーターショーならびに関連施設を視察 10月第34回東京モーターショー開催 11月バリアフリー法施行。当会は運輸省が進めたノンステップバス標準仕様作成に協力 |
4月部会総会
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2001年
平成13年
会員数 111社 |
1月バス部会は「次世代ノンステップバスの標準仕様策定」に当たり、㈳日本自動工業会と合同で車椅子固定装置等の試験を実施 4月中小企業保険法の業種指定の延長が認められ、資金調達の円滑化に寄与 4月国土交通省は当会の特種/特装部会の意見を反映させた「特種用途自動車の不正使用防止のための構造要件」を改正し、2001年10月からの適用を発表 9月欧州モーターショーならびに関連施設視察団を派遣 10月雇用調整助成金制度が改正。今後は「業種に係わらず不況の個別企業を対象」とすることに変更 |
4月部会総会 見学会カガミクリスタル(8月) |
2002年
平成14
会員数 104社 |
4月環境分科会は、環境自主行動計画」を策定し、理事会で承認 9月欧州モーターショーならびに関連施設視察団を派遣 10月第36回東京モーターショー(商用車)開催 11月環境分科会は自工会と合同で昨年から検討を進めてきた「商用車架装物リサイクルに関する自主取組み」を作成 |
4月部会総会 ![]() 9月防滑性床上張り材一覧をHPへ掲載 JABIA規格M1000「防滑性床上張材の登録基準」制定(7月) 見学会トランテック(12月) |
2003年
平成15年
会員数 99社 部会長泉龍彦氏 クラリオン 巻頭言 |
1月自動車リサイクル法(使用済み自動車の再資源化等に関する法律)施行。商用車架装物に関しては適用除外で「自主取組み」としての取扱いとなる 4月2003年度日本小型自動車振興会補助金事業として「使用済み商用車架装物のリサイクル・適正処理システム化協力制度」を実施 9月欧州モーターショーならびに関連施設視察団を派遣 10月第37回東京モーターショー開催 11月JABIA規格「活魚運搬車自主構造基準」 設定 12月国土交通省は標準仕様ノンステップバスの認定制度の創設について公告。「標準仕様ノンステップバス認定要領について」、「標準仕様ノンステップバス審査要領について」を2004年1月19日から施行 |
4月部会総会 JABIA規格B1007「LED行先表示器」 見学会日本フルハーフ(12月) |
2004年
平成16年
会員数 89社 |
2月当会本部を東京都千代田区丸の内2-2-1から東京都港区芝大門1-1-30の日本自動車会館へ移転![]() 3月商用車架装物リサイクル自主取組みの一部として「商用車架装物リサイクル・適正処理に関する協力事業者者制度」を構築 3月環境分科会は当会作成の各種ガイドラインに定める交付基準を満たす会員自ら、または委託して設計・製造する架装物について「環境基準適合ラベル」の貼付を決定 4月バス部会は「バス車体規格集」の改訂を実施し、2004年版として発行 4月前年に引き続き、2004年度日本小型自動車振興会補助金事業として「使用済み架装物のリサイクル・適正処理システム化協力事業者制度ネクストプラン」「易解体構造の調査・検討」を実施 9月欧州モーターショーおよび関連業界視察団派遣 11月第38回東京モーターショー(商用車)開催 12月中央業務委員会は「大型自動車等に関する不正改造(二次架装)防止」の交通局長通達を受け、本趣旨を各支部および会員に徹底 |
4月部会総会 JABIA規格B1008「バス用乗降中表示灯」 見学会シャープ亀山工場(12月) |
2005年
平成17年
会員数 91社 |
3月バン部会は商用車架装物のうち、解体作業が困難とされている保冷・冷凍コンテナの易解体性の向上を検討し、「バン型車両コンテナの解体性向上に関する報告」としてまとめ、発表 7月環境委員会を設置。環境対応の重要度が高まったため、中央技術委員会の中で活動してきた環境分科会を環境委員会として独立させ、同委員会の中に架装物リサイクル分科会、工場環境分科会を設けて取組むことを決定 9月欧州モーターショーおよび関連業界視察団派遣 10月環境講演会を開催。内容はVOC規制の動向および会員企業での対応事例発表 10月第39回東京モーターショー(乗用車・二輪車ショー)開催 11月道路特定財源の一般財源化反対の署名を約5,700件集め、決起集会に参加 12月当会パンフレットを刷新。当会の広報活動充実の一環として当会案内パンフレットをフルカラー版に刷新 12月工場環境分科会は2004年度の産業廃棄物最終処分量調査を実施。2010年度の見通し値は、目標1.16万トンを下回る0.83万トンになることを経済産業省および経団連に報告 |
5月部会総会 見学会レシップ(8月) |
2006年
平成18年
会員数 89社 |
4月国土交通省からの「不正な二次架装防止について」の通達(05.12.22付)を受け、トラック/バン部会会員に対して過去3年間(2003~2005年)の調査を実施した結果、8670台の不正と思われる車両が判明したことを報告。2005年度は当会の撲滅活動の成果もあり激減していることおよび今後の構造的再発防止策の提言も合わせて報告 8月不正改造根絶に向け全会員に「不正改造防止に関する誓約書」作成と提出を依頼。全会員が不正改造に一切関わらないこと、および今後不正改造に加担した事実が判明した場合は自社の責任において関係者を処分する意思表示を会長宛に書面で表明 8月2004年度より準備を進めてきた「揮発性有機化合物(VOC)排出抑制に関する自主行動計画」を決定し、経済産業省に報告 9月欧州モーターショーおよび関連業界視察団派遣 |
5月部会総会 見学会クラリオン製造プロテック(7月) 見学会TDF(11月) |
2007年
平成19年
会員数 92社 |
9月欧州モーターショーおよび関連業界視察団派遣 10月当会の2006年度CO2排出量を取りまとめ、産業構造審議会で報告。原単位では1990年比38%減だが生産量の大幅増大のため目標未達。「現状のままでは目標達成は容易ではないが、今後の対策を充分に実施することにより、目標達成が可能な範囲にあると判断される業種」として評価された 10月第40回東京モーターショー2007を開催 |
5月部会総会 見学会JR東日本新津製作所(8月) |
2008年
平成20年
会員数 94社 部会長杉本眞氏 レシップ 巻頭言 |
1月「不正な二次架装の現状実態」の調査を実施 9月国際物流総合展へ出展 9月欧州視察を実施 10月車体技術史「歴史の残るクルマたち」発刊 ![]() 11月創立60周年記念式典を開催 ![]() JABIA規格新設5件改訂3件 |
5月部会総会 見学会イズミ車体製作所(11月) 見学会NOK熊本事業所(11月) |
2009年
平成21年
会員数 93社 |
10月第41回東京モーターショー開催 12月ホームページのリニューアルを実施 |
4月部会総会 見学会昭和飛行機工業(2月) 見学会関東自動車東富士工場(11月) |
2010年
平成22年
会員数 91社 |
2月インド自動車産業視察 JABIA規格新設3件改訂1件 |
4月部会総会 見学会トヨタ自動車九州(3月) |
2011年
平成23年
会員数 90社 |
3月東日本大震災等の災害に対して、緊急講演会や支援策の情報展開を実施 4月一般社団法人に移行 4月「新環境基準適合ラベル制度」開始 11月第42回東京モーターショー開催 JABIA規格新設5件改訂2件 |
4月部会総会 見学会インドネシア視察(2月) |
2012年
平成24年
会員数 91社 |
5月将来ビジョン検討委員会設置「自動車車体業界の将来ビジョンのまとめ」を配布 6月高齢者雇用推進委員会設置 会員へ高齢者雇用の実態調査アンケートを実施 6月後部突入防止装置の変更し、「RUP・JABIAプレート」制度創立 9月欧州視察の実施 9月国際物流展へ出展 12月高齢者雇用実態調査報告書作成 JABIA規格新設5件改訂5件 |
4月部会総会 見学会マツダ宇品工場(8月) 見学会極東開発工業横浜工場 |
2013年
平成25年
会員数 92社 |
6月チャレンジ5推進委員会設置 JABIA規格新設2件 |
4月部会総会 見学会スリーエム ジャパン(7月) 見学会東海特装車、トヨタ会館(11月) 見学会岐阜車体工業(3月) |
2014年
平成26年
会員数 92社 |
JABIA規格新設7件改訂10件 |
4月部会総会 JABIA規格B1011 「バス用ドライブレコーダー車両搭載のガイドライン」 見学会造幣局 |
2015年
平成27年
会員数 93社 部会長吉川徳雄氏 天龍工業 巻頭言 |
3月車体工業会ホームページをリニューアル 10月第44回東京モーターショー開催 |
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3月50年史発刊 4月講演会「急激に変化する事業環境への備えが十分か?」松島憲之氏(アナリスト) 10月塗装技術者向け勉強会講師 : 大日本塗料 11月インド視察 |
2016年
平成28年
会員数 94社 |
7月環境対応事例発表会開催 9月欧州視察実施 10月いすゞ自動車講演会開催 11月秋季会員大会開催 講演会開催「強く、伸び続ける会社の現場力」 「4年間のチャレンジ5活動」 |
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1月技術発表会株式会社ハナイ 3月自動車用内装材の難燃規制と登録手続き(改訂版)発行:難燃性試験実態調査委員会 見学会CYBERDYNE STUDIO、筑波宇宙センター(材料分科会) 見学会トヨタ自動車東日本株式会社 本社・大衡工場(部会) 4月講演会「自動車産業に迫る100年ぶりの大改革~新技術潮流と自動車各社の生き残りを探る~」松島憲之氏(アナリスト) 10月塗装技術者向け勉強会講師 : 日本ペイント 見学会天龍工業株式会社(部会) 見学会日本航空株式会社機体整備工場、安全啓発センター(材料分科会) |
2017年
平成29年
会員数 97社 部会長小澤賢記氏 ゴールドキング |
3月第10回技術発表会開催 講演会開催「企業革新と経営者の役割」 7月経済産業省講演会 講演会開催「架装物の安全点検制度説明会」 10月秋季会員大会開催 三菱ふそうトラック・バス講演会 第45回東京モーターショー開催 |
4月講演会「自動車産業が起こすイノベーションが社会を大きく変える~新技術潮流が生む移動革命と物流革命の影響を探る~」松島憲之氏(アナリスト) 10月塗装技術者向け勉強会講師 : イサム塗料 |
2018年
平成30年
会員数 100社 |
3月第11回技術発表会開催 講演会開催「AI(人工知能)と働き方改革」 講演会開催「労働安全衛生管理に役立つマネジメントシステム」 7月環境対応事例発表会開催 9月欧州視察実施 10月UDトラックス講演会開催 秋季会員大会開催 講演会開催「戦国武将に学ぶ人材育成、事業承継」 講演会開催「よくわかる消費税軽減税率制度説明会」 |
1月技術発表会エバスペヒャーミクニクライメットコントロールシステムズ株式会社 見学会港湾空港技術研究所(材料分科会) 見学会日野自動車株式会社古河工場(トラック部会との合同) 見学会トヨタ車体株式会社富士松工場(部会) 4月講演会「大改革期に入った自動車産業の生き残り戦略~価値協創戦略による稼ぐ力の工場が生き残りの最重要課題」松島憲之氏(アナリスト) 8月中国・ベトナム視察 |
2019年
令和元年
会員数 100社 |
1月第12回技術発表会開催 7月国土交通省講演会 10月秋季会員大会開催 第46回東京モーターショー開催 日野自動車講演会開催 |
1月技術発表会 日本カーバイド工業株式会社 見学会気象科学館、東京消防庁本所防災館(第一分科会) 見学会日産車体九州株式会社(部会) コロナウイルスのため見学会等中止 |
2020年
令和2年
会員数 101社 |
1月第13回技術発表会開催 コロナ禍における自動車関連団体連携活動実施 4月合同会見 5月HP開設 6月助け合いプログラム発進 7月環境対応事例発表会開催 9月講演会開催「協定規則第58条第3改訂(新JABIAリベット制度)説明会」 10月秋季会員大会開催 いすゞ自動車講演会開催 |
1月技術発表会株式会社Earth Power 12月講演会を開催「カーボンニュートラル時代に向けた自動車産業のビジネスモデル再構築~企業変化力が経営の最重要テーマ~」松島憲之氏(アナリスト) |
2021年
令和3年
会員数 104社 |
1月第14回技術発表会開催 3月講演会開催「JAL フューマンファクターに関する取り組み」 7月経済産業省講演会開催 10月講演会開催「SDGsで自分を変える 未来が変わる」 10月秋季会員大会開催 |
1月技術発表会イサム塗料株式会社 見学会スモールワールドTOKYO(第一分科会) 4月講演会を開催「コロナ後に生き残る「会社の経営と現場力」」遠藤功氏 11月講演会を開催「カーボンニュートラル時代に向けた自動車産業のビジネスモデル再構築」松島憲之氏(アナリスト) 11月塗装技術者向け勉強会講師 : 日本ペイント |
2022年
令和4年
会員数 105社 |
1月第15回技術発表会開催 3月講演会開催「コロナ禍の経営戦略におけるDXの取組状況と課題」 7月環境対応事例発表会開催 10月日野自動車講演会開催 11月秋季会員大会開催 講演会開催「2020年代の自動車産業」 |
1月技術発表会ポップリベット・ファスナー株式会社 見学会中京車体工業会(部会) 4月講演会「2020年代のものづくり戦略とサプライチェーン変革デジタル化と日本経済・地域経済」藤本隆宏氏 11月塗装技術者向け勉強会講師 : 日本ペイント 12月講演会(第二分科会)「自動運転時代の車体反射特性」伊東敏夫氏 |
2023年
令和5年
会員数 106社 |
1月第16回技術発表会開催 3月講演会開催「銚子電鉄の挑戦」 7月国土交通省講演会開催 10月ジャパンモビリティーショー2023開催 10月いすゞ自動車講演会開催 |
1月技術発表会スリーエムジャパン株式会社 見学会産業遺産情報センター(第一分科会) 見学会トヨタ車体株式会社吉原工場(部会) 4月講演会「街や暮らしを豊かにするモビリティサービス」村瀬茂高氏(WILLER 代表取締役) 環境事例発表会株式会社パトライト 11月塗装技術者向け勉強会講師 : イサム塗料 |
2024年
令和6年
会員数 107社 |
3月第17回技術発表会開催 10月環境対応事例発表会開催 新団体保険制度スタート 11月秋季会員大会開催 |
3月技術発表会エバスペヒャーミクニクライメットコントロールシステムズ株式会社 見学会株式会社矢野特殊自動車(役員会) 見学会株式会社トランテックス(第二分科会) 見学会三菱ふそうバス製造株式会社(部会) 4月講演会「自動車産業の展望~2024年の振り返りと2025年の業界動向」中西孝樹氏 11月塗装技術者向け勉強会講師 : 関西ペイント株式会社 見学会日本未来科学館(第一分科会) |
2025年
令和7年
会員数 110社 |
3月第18回技術発表会開催 10月ジャパンモビリティーショー2025開催 11月中国視察実施 |
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3月 60周年記念サイト完成 部会長交代:小澤賢記氏(ゴールドキング)から市橋康男氏(市岡)へ 会員数:110社(3月時点) |
2026年
令和8年
会員数 110社 (3月時点) 部会長市橋康男氏 市岡 |















































































